今、日本では、「ワーキングプア」と呼ばれる“働く貧困層”が急激に拡大しており、重大な社会問題になっている。
やる気のある若者の意欲を真摯に受け止め、働く場を提供したい。
幸せとは、自分の持っている能力を磨いて高めて、社会に還元し、喜んでいただくこと…
会社を、そのように思える人たちと一緒にやっていく場にしたい。
HTSネットワークスは、「情報技術を磨き、社会に役立つ人材を育成すること」を目的とします。
その目的を実現するための行動指針として「HTSネットワークス行動指針」を制定し、
社員一人一人が、日々の業務で、実践することを心がけます。
社員一人一人が、仕事をとおして、社会に役立ち成長するための行動指針。

- お客様に満足していただいているか、を考え行動しよう。

- 自分本位ではなく、まず先に、社会に役に立つことを考えよう。

- 法律や規則などの基本的なルールに沿って行動しよう。
また、社会的規範や企業倫理を守ろう。 
- 一緒に働く仲間と共に成長し、全員一丸となって成功の喜びを共に得よう。
人を好きになり積極的に話を聞いてみよう。 
- 立ちはだかる壁を乗り越えるため、ベストを尽くそう。逃げてはダメだ。










